AW22 Scene 01

Aug 08, 2022

いつもお世話になっているタイ料理屋さんのオーナーN氏に、AW22のアイテムを好きなように着てもらった。

彼はプライベートで会うときはだいたいURUの洋服を着てくれている。
この日もURUのパンツで登場してくれた。

早朝5時スタート。
とても早い時間だったのに、嫌な顔ひとつせず協力をしてくれたN氏。

こちらでいくつかピックアップしたアイテムと、普段彼が愛用している私物を組み合わせて写真を撮らせてもらった。
N氏が着るとこのアイテムはこんな顔もするのか、とラックにかかった洋服を眺めていた時とは違った楽しさを味わうことができた。

好きな色や似合う形、楽な格好、手入れのしやすさ。
人によって選ぶ基準は違ってくるが、その人自身が感じる"心地よさ"みたいなのがやっぱり大切だよなあと感じた。